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Z/X - Zillions of Enemy X- TCG Wiki

Reia Sento (card)

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For the character, see Reia Sento.
Reia Sento
戦斗怜亜
P02-015 Sample
Kana
せんとれいあ
Rōmaji
Sento Reia
Icon Blue Blue
Player
Sets
Flavor

P02-015, P02-020

マンガやアニメに出てくる正義のヒーローに憧れる健康優良児。幼い子供の無垢でひたむきな強い正義感を示す彼は、精神感応実験の被験体として青の世界から「超鋼神器ローレンシウム」を与えられた。他世界の侵攻から大好きな町、親や友達を守るため、正体不明の正義の使者は今日も出動する!

P04-015

「ぅおーーーー! 巨大ロボじゃん!」 「おはよう、少年。パートナーとして君のことは調べさせてもらったよ。戦斗怜亜10歳男性努力家の熱血漢だがむっつりすけべが玉に瑕。苦手なものは幼なじみ。HAHAHA、今後ともヨロシク!」 「おまえなんか嫌いだ!」
~怜亜とローレンシウムの邂逅~

B04-105

正義の使者、セイント・レイ参上!

P05-017

「リゲルお姉さんも一緒なら良かったのにな」「リゲル?」「何度か基地で話しただけなんだけど、綺麗な人なんだ。胸がこう、ばいーんってしてて!水着姿も見てみたいなあ」上機嫌に語る怜亜と対照的に、世羅が抑揚のない声で呟いた。「せらもその人、踏み潰してみたいなあ」
~世羅と怜亜、夏の思い出~

P07-106

「雷鳥、正義は死なないぞ!」「君は!? なぜだ! ……なぜ、戻って来れた! 僕に敗けただろう!」「正義の使者セイント・レイ……戦斗怜亜とローレンシウムは何度でも立ち上がるんだ。覚えておけッ、サンダー・バード!!」
~怜亜と超の再会~

B07-104

そうだ! 僕の考えた
ゼクスをつくってもらおう!

P09-015

「できた!」 「やあ、セントレイ。そいつは何かな?」 「夏休みの自由工作だよ。ダンボールでつくったんだ。カッコイイだろう!」 「HAHAHA! カートンフォートレスをつくらせたらセントレイの右に出る者はいないな!」 「そんなにほめるなよな!」 自慢げな怜亜にローレンシウムが問いかける。 「ところで、誰をモデルにしているのかな?」 「もちろんローレンシウムだよ?」 「…………」 「なんか言えよ!」
~怜亜とローレンシウムの夏季休暇~

C11-001

「名古屋だけじゃない。正義の使者セイント・レイの力を必要としている人がいる」 力強く拳を握りしめた怜亜は、空を見上げた。 「行こうッ、ローレンシウム!」「行くかッ、セントレイ! 私たちの冒険はこれからだ!!」 かくして、ルクスリアとの出会いにより新たな正義の在り方に気づいた怜亜は、ローレンシウムと共に、何となく東の空へ向けて飛び立ったのだった。 「HAHAHA!! 大事の前の小事、ジャスティスの前のチョイワルというわけだな? 学校さぼりの口実としてはまずまずだ!」「ああっ、そうだったああああ! 帰ろう」「OH....」
〜怜亜とローレンシウムの凱旋〜

P11-034

正義と信念の申し子
Age 10 / Birth 7.29 / Height 133

P13-007 (3D Version)

あいつ、祭に誘ってみたら、来るかなあ……?
~戦斗怜亜~

P13-007 (Regular Version)

「ねえ、ローレンシウム。みんなで一緒にやることになる重要任務、何か聞かされた?」 「変わらず詳細は不明。少なくともセントレイが期待しているような、キャッキャウフフな展開はないな!」 「想定外だよ!」 しかし、妄想力豊かな怜亜の頬はたちまち朱に染まってゆく。 「HAHAHA!! こぉの正直者めぇ」 「うるさいッ! あー……でも、ほんと困ったよ。獅子島さんはともかく、雷鳥と一緒で上手くやれる気がしない」 「ならば、みっつの心をひとつにする特訓あるのみだな!」 「特訓か! どんなの?」 「レーベ君を乗せた神輿を担いで、セントレイとサンダーバードが富士山五合目まで走るのさ!」 「絶対やらない」
~怜亜の懸念~

P16-002

「たまにはワタシがごはんつくるデース!」 「えっ」 七尾の申し出に怜亜の表情が凍りつく。 「……獅子島、糧食確保は戦斗の管轄としたはずだ。甘やかすな」 「エー」 怜亜は内心ほっとした。実は七尾の手料理は非常に美味しい。しかし、過去2回の例ではフォークや包丁が一緒に煮込まれていた。いつ終わるとも知れない逃避行を続けている以上、リスクは排除すべきである。 「そんなわけだからさ、リクエストある?」 「そーデスねー……。青椒肉絲!」 「なんだそれは?」 「お肉とピーマンの炒めものデース」 普段、携帯食ばかりで滅多に外食しない超が七尾へ問い、返答内容に表情を強ばらせた。 「戦斗、獅子島、夕飯は僕がつくる。ホットケーキで構わないな。反論は許さない」
~怜亜の献立事情~

P19-017

やったね!
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山田J太 · CHAN×CO (P11-034) · こもわた遙華 (P19-017)

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